レオロジー測定の基礎から回転測定

粘弾性測定の基礎から応用までをわかりやすく解説

回転測定・振動測定の事例を通して応用までご紹介

塗料、化粧品、電子材料、ポリマー、食品など、私たちの身の回りにある多くの材料は、単純に液体や固体として分類できず、粘性と弾性の両方の性質を併せ持っています。

この物質が「変形する」「流れる」といった物理的性質に関する学問が「レオロジー」です。評価手法はレオロジー測定(粘弾性測定)と呼ばれています。

本ウェビナーでは、粘弾性測定の基礎を体系的に整理し、回転測定と振動測定の測定事例と応用例をわかりやすく解説します。

さらに、各種アプリケーションに沿った評価事例と測定オプションについてもご紹介します。

※本ウェビナーは2025年開催分の再配信です。


  • 受講対象者:レオロジー初心者の方、基礎から学びたい方
  • 参加するメリット:粘弾性測定の基礎知識と評価ポイントを習得できます
  • 参加費用:無料
  • 使用システム:Microsoft Teams(※今年より変更となりました。ご参加前にご確認ください)
  • ご注意:同業他社の方からのお申込みはお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

関連ウェビナー

内容の理解をより深めていただくため、2回のご視聴もおすすめしております。ご都合に合わせて、こちらもぜひご参加ください。

4/28(火)14:00-15:00 レオロジーの振動測定の基礎と応用例


レオロジー・アカデミー:基礎から応用まで学べるコンテンツ

レオロジーの基礎から応用まで、体系的に学べる「レオロジー・アカデミー」をご用意しています。

ウェビナー、Anton Paar Wiki、テキストブックなどを通じて、レオロジーを学べます。

レオロジーをこれから学ぶ方から、理解を深めたい方まで、ぜひご活用ください。


(Idioma: 日本語)